つきやま歯科医院 専門医療クリニック天神

重度歯周炎に対して
歯を最大限に保存する治療

つきやま歯科医院 井尻本院の28年間のデータや世界的なエビデンスを見ると、予防メインテナンスを目的に通院している患者さんの8割の歯周病はコントロールできることがわかっています。しなしながら日本では予防メインテナンスに通院される方々は約1割程度で、歯周病が重度に進行している方はまだまだ多くいらっしゃいます。他院で、「重度歯周炎で歯を抜いたほうがいい」と言われた場合でも、状況を見極めてできる限り温存する治療法をご提供いたします。院長:築山鉄平は日本人でも有数のアメリカ歯周病学会認定歯周病専門医です。諦める前に一度ご相談ください。

歯周病が重度に進行して歯肉も退縮している。抜歯を進められたが温存を希望して当院を受診されました。

歯を温存することと同時に、さらに自然な外見にも回復させることに成功しました。科学的エビデンスに則った治療選択をすることで、抜歯適応と言われた歯でも温存できる可能性があります。

治療の説明
エムドゲインと言われる成長タンパクや、牛由来の骨材料(バイオオス)を用いることで失った歯周組織を回復させる治療方法です。
治療の副作用
治療後の口腔管理が不適切な場合、歯周病が再発する可能性があります。
費用
1箇所につき13万円〜になります。

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